教職員
⇒ 「出退勤カード」(IDカード)を持参してください。
「出退勤カード」が「利用者カード」になります。
図書館を利用するには
- 入館・退館、図書館資料の貸出・返却には、「出退勤カード」が必要です。
- 本学図書館の資料は、蔵書検索システム(OPAC)によって検索することができます。
自宅のパソコンや携帯電話からでも利用できます。 - ご自分の利用状況などは、マイフォルダで確認できます。
利用できるサービス
- 図書館資料の館内閲覧・貸出
- 図書館の禁帯出資料の著作権範囲内での複写(私物の複写はできません。)
- グループエリア・セミナールームの利用
- 情報端末の利用
- 図書館間相互協力サービス(ILL)
- 契約データベースの利用
資料の貸出点数と貸出期間
| 資料区分 | 教職員 | ||
| 冊数 | 期間 | ||
図書 製本雑誌 | 10 | 1ヵ月 | |
| 雑誌 | 12 | 館内閲覧 | |
| 10 | 1ヵ月 (普通貸出) | ||
| 楽譜 | 開架 閉架 | 4 | 当日の閉館まで (当日貸出) |
| 閉架 | 3 | 2週間 (普通貸出) | |
| CD | 3 | 館内視聴 | |
| 1 | 1週間 (普通貸出) | ||
| DVD・BD (著作権処理なし) | 3 | 館内視聴のみ | |
| DVD・BD (著作権処理済) | 3 | 館内視聴 | |
| 1 | 1週間 (普通貸出) | ||
貴重資料・特別資料(請求記号:貴重/I/T)を閲覧する場合は、必ず前日までに
「特別閲覧申請書」を提出してください。
※資料を外部の倉庫から取り寄せる場合もあるので、必ず申請の翌日に閲覧できるとは限りません。
資料の延滞について
返却期限を過ぎた場合は、延滞した日数の期間貸出停止になります。
長期の延滞が続いた場合、反省文の提出・図書委員長との面談が科されます。
やむを得ず返却が遅れる場合は、事前に図書館までご連絡ください。
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学校感染症による出校停止期間の延滞について
(新型コロナウイルス感染症、インフルエンザ、百日咳、麻疹、風疹、水痘など)
以下の手続きをすることで、出校停止期間が延滞日数に含まれない扱いにすることができます。
- 「感染症名」「出校停止期間」が記載された医療機関による診断書等(コピー等でも可)を、資料返却時にカウンタにて提示してください。
授業貸出
(OPACから授業貸出の予約はできませんのでご注意ください。)