このページでは、昭和音楽大学の学生・教職員が、在宅での学習や研究、勤務の際に活用できる
自宅から利用可能な図書館サービスをまとめています。
1.資料ガイド:オンラインで閲覧できるもの
1-1 データベース1-2 オープンアクセス論文
1-3 デジタルアーカイブ
2.学修・研究サポート:図書館利用案内
2-1 図書館ガイド2-2 資料の探し方ガイド
3.オンラインレファレンス:質問・相談サービス
● 昭和音楽大学附属図書館 データベース一覧のページ
データベース一覧
カテゴリ別にデータベースをご案内しています。
契約データベースの学外アクセス方法についてはこちら
インターネットで誰もが無料でアクセスできる学術論文です。
● 昭和音楽大学機関リポジトリ
昭和音楽大学紀要、音楽芸術運営研究(昭和音楽大学アートマネジメント研究所)、
博士論文を閲覧できます。
【収録巻号】
・昭和音楽大学紀要…2011年度(平成23年度)vol. 31~
・2013年度(平成25年度)vol. 6・7合併号~
● IRDB:学術機関リポジトリデータベース
http://jairo.nii.ac.jp/
日本国内の学術機関リポジトリに登録されたコンテンツの情報を収集し、提供する
データベース・サービス。各大学の機関リポジトリを横断的に検索可能。
● オープンアクセスリポジトリ推進協会おすすめOAリソース
https://jpcoar.repo.nii.ac.jp/?page_id=147
「学術機関リポジトリデータベース:IRDB」をはじめ、世界中における
リポジトリを活用した様々なサービスが紹介されています。
デジタルアーカイブは、各種資料をデジタル化し、インターネット上で
利用できるようにしたものです。
主に著作権保護期間満了となった資料を中心に、全文の閲覧が可能です。
● IMSLP:ペトルッチ楽譜ライブラリー
https://imslp.org/wiki/メインページ
パブリックドメインになった楽譜を中心に無料で使用できる楽譜や音源を公開。
● ジャパンサーチ(国立国会図書館)
https://jpsearch.go.jp/
日本の書籍、文化財、メディア芸術等様々な分野のデジタルアーカイブをまとめて検索できる。
● 国立国会図書館デジタルコレクション(国立国会図書館)
https://www.dl.ndl.go.jp/
国立国会図書館で収集・保存しているデジタル資料を検索・閲覧できるウェブサイト。
● Music Manuscripts Online(The Morgan Library&Museum)
http://www.themorgan.org/music/
米国ニューヨークにあるモルガン図書館・博物館が所蔵するクラシック音楽の作曲家の
直筆楽譜をオンライン公開している。
● New York Philharmonic Digital Archives
https://archives.nyphil.org/
ニューヨーク・フィルのデジタルアーカイブ。
1842年から現在までのコンサートプログラムや
指揮者の書き込みのある楽譜が閲覧できる。
● フロアマップ
図書館員の指示に従ってご利用ください。
● 所蔵資料数と配架場所
資料の貸出申請については大学ポータルサイト
「資料集」>「図書館」>「学生」or「教職員」>「図書館資料の貸出申請について」
をご一読の上、こちらからお申し込みください。
開架の図書、雑誌、楽譜は直接メインカウンタにお持ちいただいても貸し出せます。
● 学内の所蔵資料の探し方
OPACの使い方を簡単に説明した動画もあります。
利用案内動画のページはこちら
● OPACよくある質問
● 国立国会図書館リサーチナビ
国立国会図書館職員が日々の業務の中で蓄積した、特定テーマ(トピック)の
調べものに役立つ資料や調べ方のノウハウを提供しています。
→音楽関連資料の探し方はこちら
メールにより受け付けています。
Microsoft Teamsを活用したオンラインでのレファレンスも可能です。
大学ポータルサイト
「資料集」>「図書館」>「学生」or「教職員」>「図書館レファレンス対応について」
をご一読の上、必要事項を入力してお申し込みください。
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【ご利用上の注意】
職員体制の都合から、サービスのご利用は、学内者に限らせていただきます。
受付状況により、回答にかかる時間は異なります。
健康相談、法律相談、プライバシー侵害にあたる調査、レポートや研究における作業代行、
人生相談、身上相談、その他レファレンスの範囲を超えるものと判断されるものについては
対応いたしません。